通信制高校⇒大学入学そして科学者志す管理人が作った通信制高校解説

通信制高校私立と公立の相違点:卒業率

管理人の山嵐小太郎と申します。

当サイトは幼稚園・小学校あるいはもっと以前より(あの子は変わっている)といわれきた経験を持つ管理人が高校時代に非常にお世話になった通信制高校というものを解説しています。

ちなみに現在、管理人の山嵐小太郎は大学に通いながら、20年後にはノーベル賞を受賞できるような科学者になるべく、猛勉強中+研究をこなす毎日を送っています。

研究分野に関しては、将来的にはこの世界をより素晴らしい世界へと変えていくことのできる分野であると確信しています。

ガンになることを恐れなくて良い社会
食糧問題を解決した社会
肉体的・精神的苦痛の少ない社会

そして、

今よりも素敵な社会

これらを解決するのは、きっと科学の力でなないのだろうか?そんな風に管理人は考えます。

おっと・・・どうやら自分語りが過ぎてしまったようだ・・・

ただ、一つだけいえることは、高校とワケあってやめてしまった私が、あの時通信制高校というものと出会わなかったならば、今現在のように科学者を目指せるような場所にはたどり着けなかっただろうということ。

だから、高校を辞めざる得なくなり目の前が濃い霧に包まれたような状態だった自分が、あの時通信制高校に出会い、卒業し、高卒資格を得て、大学を目指すことができなければ、今の素晴らしい研究に携われる喜びは絶対に味わうことはできなかっただろうと思うのです。

だから私はいいたい!高校だけは出ておいたほうがいい!!
通信制高校でなくとも、全日制でも、定時制でもかまわない、その場所を卒業すれば次の道がきっと待っている。そう声を大にしていいたいのです。

というわけで、唐突ですが通信制高校について解説しているのでよければゆっくりと1ページ1ページ味わいながら見ていってください。
〈解説だから味わうものでもないっつーの(笑)〉←自分につっこみ

まずは
記事:「正式な高校:通信制高校」からどうぞ